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未然に防ぐ

2017.01.31 | Category: 身体のこと

様々な要素に肩の関節よって柔軟性が低下すると慢性的な痛みを引き起こす確率が高くなります。野球選手では投球動作で肩甲骨や肩関節肘関節をよく使います。

患者さんを仰向けに寝てもらい上肢をばんざいするように挙げてもらうと大胸筋や広背筋や肩回りの回旋筋群のどこが筋の緊張が強いかを見て治療することによって使いすぎによるスポーツ障害を未然に防ぎます。

とくなが鍼灸整骨院ではファシリテートストレッチングを使い治療を行います。