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障害予防とパフォーマンスの向上

2017.06.26 | Category: スポーツPNF

スポーツ選手スポーツ選手は身体が柔らかくなければいけません。障害予防やスポーツパフォーマンスに影響するからです。スポーツ選手は競技をしながらの柔軟性が大事になってきます。

自力で起こす動作なので能動的可動域といわれます。その逆に外部からの抵抗によって他動的に動くことを受動的可動域と言います。

この差が大きいほどスポーツ障害が起きやすいといわれています。一般にスポーツ動作は日常生活では起こりえない身体的活動です。

すると骨格を支える筋肉にアンバランスが発生します。背骨の位置異常により脊椎が曲がりパフォーマンスが低下して障害にもつながるのです。

とくなが鍼灸整骨院では自己矯正エクササイズも取り入れ症状の改善に導きます。